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どこでも自由奔放に歩いて行ってしまう目の離せないこの時期。その好奇心を伸ばす為にもたくさんのふれあい遊びをしたいですね。音が出る遊びが好きな子、絵本が好きな子、アクションたっぷりの遊びが好きな子…。お気に入りの遊びでニコニコ笑顔をたくさん見せてもらいましょう♪
○3、2、1で急降下! こちらの言葉がなんとなく分かってくる頃。抱き上げてじっと目を見て、「3、2、1、0っ」で地面に下ろしてあげましょう。何度も繰り返していると、この3秒待つ間のドキドキがやみつきになっちゃうかも。
○シーツでつくろうジャンボテント 一緒にごろんと寝転んで、ママが両手足でシーツを持ち上げテントのように張ります。突然できた真っ白な天井に子供もワクワク。寝かし付けでなかなか布団で横になってくれないときにも効果アリです。
○段ボールでびっくりハウス 体が元気いっぱい動かせるようになったら、おもちゃも大きなものでダイナミックに遊びたいですよね。大きな段ボールでお手製ハウスを作ってみませんか。窓やドア、ポストを作ったり、もうひと部屋つなげたり。興味深々のあまりビリリとやってしまうかもしれませんが、段ボールならではのローコストでご愛嬌〜。
○ないないしましょ♪ お片付け!と言ってもなかなか玩具を仕舞おうとはしないときは、ゲームに見たててお片付け。「ないないしよ〜♪」といいながら玩具箱に玩具を玉入れのように放り投げていきます。子供が上手く入れられたらウンと褒めてあげて。
〜はじめての靴ってどうやって選ぶの?〜 大部分が軟骨からできている赤ちゃんの足はとってもデリケート。初めて履く靴は慎重に選んであげたいですね。大切なのはお店で実際に履かせてみること。子供の足に合っているか、ママが履かせやすいかしっかりチェック。子供の成長は早いので、前もって買っておくと足に合わなくなることもあるので気をつけて。 つま先に余裕があって、足をきちんと固定できるもの。ひも靴は固定できていいですが、脱いだり履いたりが多い子供にはちょっと面倒なので、マジックテープがオススメです。ズックやサンダルなどはもう少しあんよが上達してからにしましょう。
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2007/12/12/12:29:00
No.88
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